WEBライターになるための第一歩!クラウドソーシングとは何か

WEBライターになるための第一歩!クラウドソーシングとは何か

【スポンサーリンク】


皆さんこんにちは!
副業大好きTAKAHIROです。

 

ライター講座の流れで
昔の記事をこっちに移動させました。

 

今回から数回に分けて
WEBライターの登竜門、
クラウドソーシングの
使い方について解説します。

 

さて、ライターになるために
一番簡単な方法として
クラウドソーシングを
おすすめしてきました。

 

今回はこのクラウドソーシングについて

 

さらに詳しくお話させていただきます。

 

まず、クラウドソーシングというのは
群衆【クラウド】+業務委託【ソーシング】を
合わせた単語なのだそうです。

 

…雲じゃなかったんだ…
なんでもないです。

 

要するに不特定多数の群衆に向けて
業務を委託するシステム全般のことを指します。

 

 

このクラウドソーシングは通常、
専門のサイト内で契約の発注・受注を行います。

 

有名なところではランサーズと
クラウドワークスが2大サイトですね。

 

どちらも一長一短がありますので
適当に決めちゃってもいいと思います。

 

他にもクラウドソーシング系の
サイトはたくさんありますが、
この2つをすっ飛ばして登録するメリットは
あまりないと思います。

 

 

これらサイトに登録し、自分ができそうな
仕事を見つけて仕事を行うと
報酬が払われる仕組みです。

 

登録は非常に簡単ですし、
仕事もピンキリです。

 

業務内容は主にPCのスキルに関するもので、

  • デザイン
  • サイト制作
  • プログラミング
  • ライティング
  • データ入力

などが主です。

 

つまり双方がそれぞれの場所にいても
PCとネットで完結する業務ですね。

 

ここまで聞くとスキルが必要だったりして
ハードルが高いような気がするかもしれませんが、
絶対にそんなことはありません。

 

3〇歳にもなって銀行で公的支払いが
できない私ですらできるんですから(実話)。

 

身構えずに読んでくださいね。

 

↓↓↓広告の下に記事の続きがあります↓↓↓

【スポンサーリンク】

 

流石にデザインの仕事なんかは
誰でもできるものではありませんが、
ライター業務は極端なことを言えば日本語で
文章が書ければ誰でも出来てしまいます。

 

300~500文字くらいの仕事なら
問題なくこなせると思います。

 

1000文字、2000文字ともなってくれば
さすがにある程度の文章構成力が求められますが、
あくまで「ある程度」です。

 

こんな文章力・構成力のない私でも
ある程度、の分類に入りますから、
このブログ読んで
「このくらい俺にも書けるぜ!このゴミライターがっ!」
とか思った方(自分が自分に対して一番思ってますが)、
是非1000文字以上の仕事をやってみてくださいね。

 

また話が逸れましたが、
要するに報酬単価という話を抜きにすれば
誰でもできる仕事がたくさんある、ということです。
(誰でもできる仕事は当然報酬単価も低いですからね)

 

クラウドソーシングの特徴を簡単にまとめると
・維持費がかからない
登録して放置したって
月会費がかかるわけではないです

 

・確実に収入が入ってくる
減ることは絶対にありません。
たくさん入ってくるかどうかはさておき、
確実に増えます。

 

・将来性がある
最初は単価の安い仕事ばかりでも、
スキルを上げて慣れていけば
高単価の仕事にステップアップできます。

 

このように、ほぼノーリスクです。

 

強いて言えば使う時間がリスクでしょうか。

 

でもゴロゴロ横になって
テレビ見てても同じ時間の浪費です。

 

ですがクラウドソーシングなら
たとえ1円だとしてもお金になります。
(1円なんてことはないですけどね)

 

 

文字数が1300超えたので今回はこの辺で。
…ちなみに1300文字書くと
クラウドソーシングのタスクでは
約300~400円前後です。(安っ!)

 

次回はもう少し詳しく
クラウドソーシングをご説明します。


クラウドソーシング「ランサーズ」

 

【スポンサーリンク】