サッカーを全く知らない僕が2018年FIFAワールドカップ ロシア大会を振り返ってみる

サッカーを全く知らない僕が2018年FIFAワールドカップ ロシア大会を振り返ってみる

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みなさんこんにちは。
いや~、盛り上がりましたね!

 

先日行われたFIFAワールドカップ!

 

もう何がすごいって、ほら、あれですよ。

 

…ほら、なんかあれ。

…バシューンって。

…ボールが…ね?

 

はい、すいません。

僕見てません。

 

サッカー興味ないんです。

 

嫌いじゃないですよ?

 

結果くらいは見ますけど、
深夜に無理やり起きてリアルタイムで
見て騒ぐ程の情熱は僕にはないです。

 

みんな朝起きて
ニュースで確認したらいいのに。

 

■サッカーを見ていないだけで人格を否定された話

 

この話を話を友人にしたら

「日本国民としてありえない」

と言われてしまいました。

 

サッカー見ていないだけで非国民扱いです。

 

別に見たい人は見ればいいし、
熱狂するのは個人の勝手です。

しかしこいつはそれを人に
押し付けたあげく人の人格非難です。

 

彼の存在は僕の脳内で
雷獣シュート(キャ〇テン翼)
くらって爆裂四散しました。

 

とはいえ、非国民扱いされたままでは
僕の名誉にかかわります。

 

なのでここはいっちょ僕も通ぶって
今回のワールドカップを
振り返り、解説したいと思います。

 

 

なお、この記事はメッシがどこの国で
どこのチームの人間かも
分からない奴が書いています。

 

GKの川口と川島、名前が似ているので
違いが判らずごっちゃに
なっているような奴が書いています。

 

そして何より試合そのものを見てません。

 

完全にイメージとおぼろげに
ニュースで見た情報で書いてます。

 

そのため、サッカーファンの皆様を
不快にさせる表現が混じっている
可能性があります。

 

ですが僕も先ほどの友人のような
サッカーファンが嫌いなので
不快になったところでどうでもいいんですが

そのため、サッカーを心から愛する人は
そっとこのブログを閉じてください。

 

僕も敵を作りたいわけじゃないんです。

 

ただ、このワールドカップの時期にだけ大量に現れる
「謎のサッカー解説者」みたいに
通ぶって解説したいだけなんです。

 

もしこの先を読まれる方は
どうぞ広い心で読み進めてくださいませ。

 

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■グループリーグ対戦国情報と突破の要因

日本がグループリーグで
対戦した国は以下の通りです。
(ネット調査)

  • セネガル
  • コロンビア
  • ポーランド

ここでそれぞれの国の
サッカーの特徴を解説したいと思います。

 

僕の独自調査なので異論は認めません。

 

【セネガル】

正確にはセネガル共和国ですね。

 

首都はダカール。
あのパリダカールラリーのゴール地点です。

 

何というか、「砂漠の国」と言うイメージです。
暑い国なのでおそらくスタミナは抜群でしょう。

 

あと名前がかっこいいですね。

バビロニアの
「ネルガル」という神様を思い出しました。

 

あと昔のアニメに「ネルガル重工」って
架空の会社が出てきましたね。

アニメのタイトルはダサいのに
登場する会社が格好いいアニメでした。

 

というわけでセネガル、強敵です。

黒人ばかりで
フィジカル(って何?)も強そうです。

なのでFIFAランクは
僕の中でたぶん20位くらいです。

 

完全にイメージなので
FIFAランクというよりTAKAランクです。

 

…あ、誰かFIFAランクが何かって
教えてもらえませんかね。

世界ランクみたいなものですよね?

 

そんな強豪国に
引き分けることができた要因は
やはりあの時決まった
西野監督のヘディングでしょう。

 

芸術的でした。

 

【コロンビア】

サイコ〇トラーエイジですっかり
「麻薬」「スラム」「拳銃」の
イメージがついてしまいました。

 

ちょっと調べてみましたが、
どうやら大筋で間違っていない模様

 

サッカーやってる場合か?

 

とはいえ最近では
治安の維持に力を入れているそうです。

 

長野県とどっちが安全なんでしょうか。

長野県もイノシシとか
クマが出て危険な未開の地です。

 

 

コロンビアは何というか、
すごく凶暴で強そうなイメージです。

ニューヨークの裏通りに居る
エグ〇イルのメンバーを
悪い方向に強化したような
ギ〇ング的な人たちが多そうです。

 

サッカーは格闘技です。
サッカーはファイトです。

というわけでTAKAランク8位です。

 

ちなみに日本にある
音楽会社は「コロビア」です。

言いにくいけど
間違えないようにしましょう。

 

僕の大好きな
ザイエローモンキーが所属していました。

 

日本がこの狂暴国、じゃなった、
強豪国に勝てた理由はやはり
川島の三角飛びです。

あれで相手のサイクロンと
タイガーショットを防いだ事が
一番の要因だと僕は分析しています。

 

【ポーランド】

ぽーらんどおおおおおおおお?

なんか…

「特徴のない国」って感じです。

 

国からイメージできるものがありません。
(ポーランドの皆さんごめんなさい)

 

申し訳なく思いつつも
試しにGoogle先生に「ポーランドと言えば」
と入力していました。

 

 

「ショパン」て出てきました。

数十年ぶりに聞きました。

ショパン。

 

音楽センスゼロの
僕にはなじみのない名前です。

 

でも何となくおしゃれですよね。
友達が
「ショパン?弾けるよ?」
なんて言ったら抱かれてもいいですね。

 

 

ですがやはり国名にインパクトがありません。
発音からも意志の強さとか覇気を感じません。

 

それじゃロギア系に
ダメージを与えるのは難しいでしょう。

 

というわけでTAKAランク300位です。

 

この国に負けた理由はもう、
素人の僕から見ても明らかです。

 

やはりフォーバックからのスルーパスで
DFがファンタジスタ。
FWに対してサイドアタック。

最終的にGKに
オフサイドトラップを
仕掛けてドカン!ですよ。

 

…え、何言ってるかわからない?

 

勉強しましょうよ(あきれ顔)

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グループリーグ突破の決定的ポイント

日本がこの強豪国たち相手に
グループリーグを突破できた理由は
色々と言われています。

 

僕がネットで調べた情報によると

 

  • 日本のプレス
  • 西野監督の采配
  • 相手のエースが不調だった

なんかこんな理由らしいです。

 

サッカー歴2時間の僕から言わせれば
これらの分析は
まったくもって見当はずれです。

サッカー解説者を名乗る人たちが
この程度の分析しかできていないことに
驚きを隠せません。

 

僕が思うに日本がグループリーグを
突破できた理由はただ一つ。

 

 

 

 

 

 

相手のゴールに
ボールを入れたことです。

 

これが決定打でした。

 

これによって日本代表は
グループリーグを突破したのです。

 

いやー、すごかったですね。

 

特に僕の心に刺さったのが

なんといっても本田のロングシュート!

そしてのロングシュート!

そして川島のロングシュート!

なんなら西野監督もロングシュート!

ハリルホジッチもロングシュート!

 

おおおおおい!警備員!

部外者が紛れこんでるよおお!

 

 

■トーナメント対戦相手ベルギーの情報

さあ、そしてやってきました。

トーナメントリーグ。

 

トーナメントと言うからには
負けたら終わりです。

 

相手国ベルギーは強敵です。
よくわかりませんが多分強豪国です。

ベルギーは隙が無いですね。
特にその攻撃力には要注意です。

 

なにせベルギーと言えばチョコレート。

 

チョコレートと言えばバレンタイン。

バレンタインと言えば
もてない男たちの心を
叩き折る攻撃力の高いイベント。

 

と言うわけで
TAKAランク2位くらいです。

 

■トーナメント敗退の原因を分析

相手の蹴ったボールが
日本のゴールに入ったからです。

 

これ以外の原因はありえません。

 

なのに新聞も解説者も僕の友人も
誰もこの敗因を分析できていません。

なぜみんなこの程度の分析が
できないのでしょうか。

僕には不思議でなりません。

 

 

皆さんもご存知のように、
ベルギーが誇る世界屈指の
攻撃力の前に日本は
負けてしまいました。

 

まあ、しょうがないよね。

 

国名のカッコよさで負けてるもん。

「にほん・にっぽん・じゃぽん」

「ベルギー・ヴェルギー・ウェルグイイ」

もう口にしただけで分かります。
勝てる要素が有りません。

 

ベルガギ〇ス見たいでかっこいいですね。

 

■まとめ

やはり日本が勝てなかった最大の理由は

相手のゴールにボールを
入れられなかったことにあります。

全相手チームのゴールにボールを入れていれば
優勝も夢ではなかったでしょう。

 

 

最後に皆さんに質問なんですが…

 

結局どこが優勝したんですか?

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