【いきなりステーキ 長野駅前店 ステーキ】長野市 ランチ

【いきなりステーキ 長野駅前店 ステーキ】長野市 ランチ

【スポンサーリンク】


みなさんこんにちは。
最近ですね、ブログ内でえらい数の
誤字脱字を見つけて
へこんでいるTAKAHIROです。

ライターにあるまじきミスですね。

自分のブログだからって気を抜きすぎ。

しかも閲覧数が多い
記事だから赤っ恥物です。

音菜の皆様、大変申し訳ございませんでした。
先に白状しておきます。

お仕事でもやらかしていないか心配です。

もし、このブログで誤字を見つけたら
僕の耳元で優しくそっと囁いてください。

 

「このダメライターがあああああ!」

って。

 

…さて、今回はチェーン店です。

長野市駅前にできた
あのいきなりステーキです!

やっと長野市にもできました!

…と思ったんですがよく考えたら
長野市だけでも3店舗目なので
もう別に珍しくないです。

篠ノ井のほうにはもう行ってますしね。

長野県民はミーハーなので
1店目ができたときは開店前から
結構な行列もできていたんですが、
さすがに最近は落ち着きましたね。

だからこそ食べるなら…今でしょ!

…こういうとこがオッサンなんだよなあ…

 

流石いきなりステーキですね。

200gや300g頼んでも3000円行きません。

これが他のお店だったら
4000~5000円は超えると思います。

個人的に付け合わせのコーンが
変更できる点が素晴らしい!

個人的な意見を言わせてもらうと、
ステーキ付け合わせはコーンじゃありません。

あの甘ったるい謎のニンジンです。

あれ以外の付け合わせはありえません。

 

でも僕はこの付け合わせ変更ができることを
食べ終わってから気づきました。

先に言え。

 

お店

お店ですが、まずは長野駅前にある
ドン・キホーテを目指してください。

駅から出れば左側にでかでかと
見えるので迷うことはないと思います。

それすら見つけられないような○○は、
外に出ないでド○ノピザでも
宅配してもらってください。

それくらいわかりやすい目印です。

 

ドン・キホーテはビルの2階にあるので、
入るためにはエスカレーターを上がる必要があります。

しかしエスカレーターには乗らず、
その横を通り過ぎてください。

そうするとすぐ左手に見えてきます。

 

…なんか説明しずらいな。

ええいっ!

地図を見ろっ!(笑)

おひとり様での入りやすさ・居心地の良さ

もちろん入りにくさはありません。

ここに一人で入れないような方は
ちょっと将来が心配です。

多分将来、スタバに入るとキョドって
「あ、あの、あの、一番大きいので!」
とか言っちゃう大人になります。

友達がいないボッチさんで
お昼ご飯一人で入れる店がなく、
結局コンビニでシーザーサラダを
かじるような大人になっちゃいます。

 

…これ僕の話でした。

 

とにかくそういうコミュ障な大人になります。

というわけでいきなりステーキくらい
一人で入れるようになっておきましょう。

 

ただ、12時過ぎると若干混雑して入りにくいです。

僕は以前、OLの団体に取り囲まれて
変な汗流しながら食べた記憶があります。

ぼっちを取り囲むようにOLさんを配置するって
どういう種類の嫌がらせですか?

ただ、その団体の中の一人の
OLさんが物凄く可愛かったです。

すらりとした美人さんでした。

その他のOLさんは
ステーキの原料にしか見えませんでした。

「共食いしてやがるwww」
とか心の中で思ったことは絶対に秘密です。

性格悪いと思われるので誰にも言いません。

 

↓↓↓広告の下に記事の続きがあります↓↓↓

【スポンサーリンク】

食べたメニューとお値段

今回食べたのはリブロースステーキ300g。

お値段なんと2070円。

アツアツの鉄板に乗せられて、
湯気を立てて運ばれてきました。

鉄板で熱せられた肉の匂いが
食欲をそそりますね。

 

ちなみにリブロース。

おそらくサーロインの次くらいによく聞く
メジャーな部位ですね。

きめ細かく、霜降りが乗りやすい高級部位です。

高級部位と言っても、牛の部位の中では

  1. シャトーブリアン
  2. ヒレ
  3. サーロイン
  4. リブロース

の順に高級となっていますので、
高級部位の中ではお手頃価格の部位です。

 

このリブロース。
牛のどこの部位かわかりますか?

 

リブロースというのは
牛の背中の真ん中あたりにある部位の事です。

と言われてもピンときませんよね。

そうでしょう!

そんなあなたのために、僕がわざわざ
パワーポイントとフリー素材で
分かりやすいイラストにしました!

リブロースっていうのは、
牛のこのあたりになります。

猟奇的過ぎる!(笑)

 

すみません、僕に図解の才能は無いようです。

でもあきらめずにもう一枚作ってみました。
制作時間約1分。

さっきよりわかりやすくなりましたね。

でもなんか手抜き感がすごいです。

 

もう作るのに飽きたので
わかりにくいので
誰かが作ったフリー素材載せておきます。

 

 

最初からこれを出せ!(笑)

ところで、とある部分にある
「シンタマ」という部位が気になります。

あの位置にあるからシンタマなのでしょうか。

だとしたら「シ」ではなく
「キ」だと思うのですが。

だれかシンタマの語源を教えてください。

でないと僕は下ネタだと思ってしまいます。

シンタマ。

 

…ところで僕は
何の記事を書いていたのでしょうか?

 

そうでした。

いきなりステーキでした。

 

話を戻すと僕はこの
若干高級部位のリブロースを注文。

さすがは300g。
ボリューム満点です。

 

ボリュームはありますが、
リブロースは脂も適度に少なめで
非常に食べやすい部位です。

しかもいきなりステーキは調味料が豊富です。

  • いきなりステーキソース
  • 甘いステーキソース
  • にんにく
  • マスタード
  • わさび

と、味付けを変えて食べることができます。

小食で慢性栄養失調なTAKAHIROさんでも
食べきることができました。

これで今月はもうカロリーを摂取しなくても
生きていけるような気がします。

 

気になった点

そんな満点に近いいきなりステーキですが、
この店をよりよくしたい僕はあえて苦言を呈します。

このお店。

店員さんは衛生面でつばが飛ばないよう、
アメフト選手のあごあたりについているような
謎のマスクを着けています。

あれは正式名称というか商品名は
「マスクリア ウインカム」と言います。

引用:Amazon

どうでもいいですが、
このパッケージのお姉さんは割と僕の好みです。

書いてて思ったんですが
本当にどうでもいいですね。

「割と」って辺りが若干の興味の無さと
上から目線を醸し出していますね。

 

このウインカムをしているため、

いきなりステーキの店員さんの声がやや聞き取りにくいんです。

 

それでもほとんどの店員さんは
はっきりと喋ってくれるので支障はないんですが、
この日、僕の注文を取りに来たのは
少しだけ活舌の悪い男性店員さん。

 

ですが普通の客や状況なら
多分問題のないレベルでしょう。

 

…しかし、この日は違いました。

前、他の記事でも書きましたが、
僕は片耳難聴です。

左から話しかけられると
かなり聞き取りにくくなります。

  • 若干活舌の悪い店員
  • 声を阻害するウインカム
  • 片耳難聴の客
  • 聞こえない方向からの会話

という見事なまでの悪条件が
揃った結果‥‥悲劇が起きました

 

僕「リブロース300gください」

店員さん「やいあたはどうさいすか?」

僕「ん?」

店員さん「やきたはどうなさいますか?」

僕「えっ?」

店員さん「やきかたはどうなさいますか?」

僕「あ、ああ!ミディアムで!」

 

…店員さんごめんよ!

君だけが悪いわけじゃない。

でも頼む!

もう少しはっきり喋ってくれ!

その前にシステム説明に来た
女性店員さんの声ははっきり聞き取れたぞ!

 

…と思ったが、彼は彼で
パニックになっていたに違いない。

(なぜこいつは何回も聞き返してくるんだっ!?)
そう思っていたに違いない。

ひょっとしたら若干
イラついていたかもしれない。

 

もちろん彼を責めるのはお門違い。

悪いのはマスクリアだ。

名前が若干気に入ったぞマスクリア。

今回記事になんか「若干」が多いぞ。

 

まとめ

けっこう長くなったなあ…

いきなりステーキは長野駅前で
リーズナブルな価格のステーキが
食べられるお店です。

お値打ちのワイルドステーキのほかにも
ヒレやサーロイン、リブロースといった
高級部位もお昼から注文できます。

 

パワーランチとかいう意識高い系の
会社が使いそうな言葉もあります。

お昼がっつりとスタミナを補給して
午後がんばりたい方は是非どうぞ!

 

なお、ここでお昼を食べると
口と服がステーキ臭くなって
午後の仕事に支障が出るという罠が
潜んでいることは黙っておく。

【スポンサーリンク】