クラウドソーシングの使い方を解説!さっそく登録してみよう

クラウドソーシングの使い方を解説!さっそく登録してみよう

【スポンサーリンク】


皆さんこんにちは!
夜中ふと気配を感じて飛び起きたら
ベッドにムカデがいて
大絶叫したTAKAHIROです。

 

もちろん(?)噛まれました。
ヤスデは噛みませんが
ムカデは噛むうえに
毒があるのでご注意。

 

それ以来うちの周りは
ムカデ除けの粉がまかれています。

 

田舎って怖いですね。

 

 

さて、今回はクラウドソーシングの
使い方に入っていきますね。

 

まずランサーズかクラウドワークスに登録します。

 

登録の仕方は指示に従えば
問題ないと思いますので割愛します。

ここでは注意点だけ書いていきますね。

 

■嘘は書かない

 

ネット上とはいえ、ブログや
Twitterなどと違って実際の金銭の
やり取りや仕事が発生する場所です。

 

また、プロフィールを見て
仕事を依頼する方もいらっしゃいます。

 

年齢や地域などプロフィールは
正確に書きましょう。

 

ただし、仕事を受注するために
ある程度の「ハッタリ」は
個人的にはありです。

 

嘘にならない程度に
自信もってプロフを記入しましょう。

 

でもこういう書き方はだめですよ。

「自信はないですがやる気だけはあります」

 

こんなライターには多分
誰も仕事をくれません。(笑)

 

↓↓↓広告の下に記事の続きがあります↓↓↓

【スポンサーリンク】

 

■名前はよく考える

 

私は主にランサーズを利用していますが、
ランサーズは一度名前を設定すると
後から変えられません。

 

登録時に適当に決めてしまったことを
今でも後悔しています。

 

例えば苺が好きだから
ストロベリーという
名前にしたとします。

 

死ぬほど恥ずかしい名前ですが、
登録時のハイテンションで
こんな名前を安易に
付けてしまう人もいるでしょうし、
実際にいました。(笑)

 

 

最初、不特定多数のライターと一緒に
単純作業をやっているときはいいです。

 

十把一絡げなんで
名前なんて誰も見ていません。

 

ですが、スキルが上がり、
直接クライアントから
依頼を受けるようになった時。

メッセージのやり取りで
「はじめましてストロベリーです」
なんて書けますか!?(笑)

 

依頼者だって真面目な記事を
ストロベリーさんに頼むのは
抵抗あるでしょうし。

 

というわけで名前は
ハンドルネームのようなものと考えず
後々恥ずかしい思いをしないよう
きちんと考えましょう。

 

■プロフィールを書く

 

自己紹介は書いておいたほうが良いです。

後々大きな依頼を受けやすくなります。

 

プロフはできれば最初から
きっちりと埋めておくほうが良いです。

  • 初めましての挨拶
  • 自己紹介
  • ライター歴
  • 得意なジャンル
  • 意気込み
  • その他

を書きましょう。

最後のほうには
「初心者ですが誠心誠意対応させていただきます」
とか
「コピペは致しません」
とかも書いておきましょう。

 

ちなみにコピペとはコピー&ペーストの略で、
ネット上のどっかで拾ってきた文章を
そのまま依頼者に渡すという最悪な納品方法です。

 

参考にするのは問題ありませんが、
文章自体は必ずオリジナルで。

 

さて、登録が終わったら、いよいよ仕事探しです。

まず「仕事を探す」→「ライティング・ネーミング」
に進んでください。

 

もちろんデザインができる方やHPが作れるよ、
という方はそれぞれのカテゴリーに進んでください。

 

そうすると様々な仕事が出てくると思います。
その中で自分ができる仕事を
見つけてこなしていきます。

 

…と言っても仕事の量は膨大だし、
コンペだのプロジェクトだの、
タスクだの色々書いてあって混乱します。

 

違いもよくわからないし、
最初はどんな仕事をどうやって
探したらいいのかもわからないですよね。

 

というわけで次回は
仕事の探し方について書きます。



クラウドソーシング「ランサーズ」

 

【スポンサーリンク】